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あついー!!

パソコントラブルや厳暑やらで、ちょっとやすんでいました。
写真なども多数あり、それも消えてしまって、また送信しなおしたり、暑さの中、面倒なことに直面したため、なんとなくほおっておいていました。
まだまだ猛暑は続くようで、その間はちょっと休みます。
再来週あたりには猛暑も去るのではないかと思います。
そのころに、写真も載せ、登場します。
みなさま、暑さに気を付けて。

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起きたのに眠い

今日は今のところは、多少涼しく、これから読書しようかと思う。高校野球の準決勝もみなきゃ。

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ありがとうの話

私は朝シャワーや朝風呂は入らない質である。
その時間があるなら、その分、睡眠に費やしたいと思うからである。
ところが、最近はそうもいっていられなくなった。
朝、起きると、いや、寝ているときから、身体が汗で気持ち悪く、そのまま出勤する気分になれないのだ。
なので、シャワーを浴びでから出勤することになった。
休日は掃除終了後シャワーを浴びている。
掃除も、暑くてだんだん手抜きになってきた。
そして、朝からアイスなんて食べてダラダラ過ごしている。
ウチは、昼間はエアコンを入れない。
入れるのは、ここ数日のように、かなり暑い3時~5時にかけて(西日が当たり、この時間帯は室内猛暑なため)。
それと、かなり暑い夜。タイマー1~2時間くらいかけて寝る。
エアコンを入れても29度設定だ。
寒すぎない程度で、身体にも電気代にもこれくらいで調度いいのだ。
一方、社内のエアコンは、電気代のことを考える必要はないため、昨日などは21度設定だ。
効きすぎではと思うが、エアコンの調子が悪いのか、暑さのせいで効き目が悪いのか、21度でも暑いくらいだった。
すでに私は少々夏バテ気味だ。
いくらなんでも、人間、30度が限界であろう。



話が長くなるが、
今、懐かしいドラマを録画して見ている。
BSーTBSで、「ありがとう」というドラマを放送しているのだ。
このドラマは今から約40年前のもので、私は実際にリアルでは見たことはない。
いや、ドラマの筋道は知らないまでも、何となく雰囲気を憶えているのは恐らく、親が見ていて、流れてくる映像や音を記憶しているのであろう。
このドラマは高視聴率で50%を超えていたらしい。
3つのシリーズがあるらしく、今見ているのは、第2シリーズの病院編。
最初のうちは、どこか懐かしさを感じながら見ていたが、結構面白い。
山岡久乃さんが好きなのだが、このドラマ当時の山岡さんは、今の私と同じ年代だと思う。
大人だし、キレイだし色気はあるし自然体で、改めて、いいなーと思った。
このドラマは水前寺清子と石坂浩二の恋の行方が中心となっており、その周囲の人々の騒動や取り巻きが面白い。
私は恋愛物は全く見ないが、これは、さばさばしているところがいい。
しかし、ここ最近、虎之助(石坂浩二)が、あらた(水前寺清子)に、プロポーズしぞびれる場面が何度もあり、ちょっとイライラしながら見ている(笑)
虎之助がなかなか煮え切らないし、タイミングが悪いのだ。
当時の視聴者も、さぞかしヤキモキしながら見ていたであろう。
その他で気に入っているのは、千葉家の姉弟。
姉が長山藍子、弟が山本学で、この二人の雰囲気が何とも好きだ。
長山藍子が何とも、とぼけた役柄で、毎回すごく癒されている。

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涼を求めて

暑い、暑い。
毎日、過酷な日々が続いている。
シャワーも一体、いつ浴びたらいいのか。
帰宅してすぐに浴びたいけど、夕飯の支度をすると汗をかくし、浴びても浴びてもきりがない。
今日は休日で、掃除をしたらぐったりしたので、シャワーを浴びた。

そして、↑を使用。
シーブリーズのにおいは好きではないが、これをつけると付けた瞬間だけスーッとして気持ちいいし、
パウダーが入っているので、あとからサラサラ感が味わえるので気に入っている。
ともかく、人々は、日々の生活に涼を求めている。

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梅雨明けしたのだろうか

梅雨は明けたのあろうか。
先日まではムシムシして、部屋の中や洗濯物がすっぱい臭いで不快だった。
(衣類乾燥機をかけても、臭いはやっぱりとれない)
ここ最近、ムシムシはするものの、晴れているので、洗濯物が乾き、お日様のありがたみを感じている。



うちの会社は残業禁止である。
しかし、そうもいっていられない時だってある。
先日もそうもいっていられない時があり、3時間ほど残業した。
そういう場合は、別の日に早く退勤をするという、時間調整をしなければならない。
あー、めんどうくさい。
なんか、ちまちましていやだ。



殺気! 雫井脩介著
これは、がっかりした。
「火の粉」や「虚貌」が傑作だっただけに、殺気!にも期待して読んだのだが、無駄な箇所が多すぎて、一体、何だったのか、読了後、虚無感に襲われた。
やっと読見終えたという感じだろうか。





夜行観覧車 湊かなえ著
「告白」や「Nのために」を読んだときは、ラストに虚無感を抱いたが、その読了後の後味の悪さが癖になってしまい、
湊かなえイコール後味の悪さになってしまっている。
しかし、この作品は後味が悪くない。
ラストで何かあるに違いない、と思いながら読み進めていったが、何か、すんなり終わってしまい、ちょっと物足りなかった。





小暮写真館 宮部みゆき著
現在読み中。
3冊一度に図書館から順番がきたため、嬉しい悲鳴。





子が赤ちゃんの時に使用していたタオルケット。
夏場になると、出して使用している。
ちょっと足にかけたり、お腹にかけたりするのに便利な大きさなのだ。

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